デリヘル日々感謝

デリヘル is 素晴らしい!素敵なサービスデリヘルには、日々感謝を・・・

安心のデリヘル(まつりのあと)

2012-01-21 00:03:49デリヘル記事

日本人ならわかってもらえるはずですが、ワタシはお祭りが大好きなのです。
どうしてお祭りが好きなのかと言うと、それは血が騒ぐからです。
かなりワクワクドキドキしてしまうお祭りは、ワタシのなかではデリヘルに近いものがあります。
ワッショイワッショイと神輿をかついで走り回る姿は、まさにデリヘルの女の子とプレイをしているような感じそのものではないでしょうか?
あまりにも妄想が激しいと、知り合いからは変態と言われたりしてしまいがちなのですが、ワタシにとっては当たり前の感覚なのでどうしようもありません。
お祭りの熱さと、女の子を抱きしめたくなる興奮状態は全くおなじだとワタシは考えています。
なので、ワタシがデリヘルの女の子を電話で呼び出すときはかならずお祭りのまえのようなテンションになってしまいます。
玄関ですぐにしゃぶりついたり、しゃぶりつかれたりしたいワタシの性格は、たまにデリヘルの女の子からドン引きされてしまったりもしますが、それはそれでたまらない気分になるので面白いです。
ワタシみたいなバカ野郎でも簡単に女の子とプレイができるデリヘルというサービスはとんでもない極楽な商売だとワタシは思っているのです。

友達が減る可能性もある

2012-01-09 08:11:26デリヘル記事

デリヘルをはじめ風俗業界のお仕事には今も昔も少なからず偏見を持っている人がいるというのは事実です。そのため、デリヘルで働いていることを家族や友人に内緒にしている女性も多いはずです。
しかし、長く働けば働くほど隠し通すことは難しくなりますし、友人を失うリスクも高くなります。仮にこれまで仲良かった友人からカラオケや食事に誘われてもデリヘルのお仕事は夜がメインなので、メールも返せなかったり、誘いを断るケースが増えますよね。そんなことが何回も続けばさすがに友人も怪しむのではないでしょうか?
だからとって自分からデリヘルで働いていることを打ち明けても友人がそれを受け入れてくれてこれまで通りに友人関係を続けてくれる保証なんてどこにもありません。
その一方では風俗嬢というだけで簡単にエッチさせてくれるとかお金を持っていると思いこみ近づいてくる男性も増える可能性もありますよね。
そのようなことが続けば本当にあなたに興味があって近づいてくる男性のことも信用できなくなります。
デリヘルで働くということは、このようなリスクも含まれているのだということをキチンと理解しておくのも大事なのです。

生活水準を変えないようにする

2011-12-31 02:13:42デリヘル記事

デリヘルだと普通の女の子がとても稼げないようなお金を稼ぐことが可能なので、これまでの生活水準が大きく変わってしまう場合があります。
時には普通のOLさんの5倍~10倍くらいのお金を稼ぐこともできるので、今までの金銭感覚が崩壊してしまう人も少なくはありません。
それだけのお金を稼いでしまうと、可愛いお洋服や最新式の電化製品など誰でも欲しくなるものです。
多くの人は稼ぎに見合った生活水準になりがちですが、これは極力さけなければなりません。なぜかというと一度見に付いた生活レベルを下げることが非常に難しく、結果としてそれが理由でなかなか風俗の世界から抜け出せない女の子が大勢いるからです。
さらに、急に生活水準が変わってしまいお洋服や最新家電などを買いそろえていると回りからも不審がられますので、結果として家族や彼氏などに風俗で働いていることがバレテしまうという場合もあるからです。
いっぱい稼いだらそれだけ使いたくなるのは十分に理解できるのですが、そこはグッと我慢してこれまでの生活レベルを極力維持する努力をしていきましょう。
デリヘルでこれから働く女性は、お金の使い方には十分注意してくださいね。

誹謗中傷を受けることを覚悟しておく

2011-12-21 10:56:55デリヘル記事

デリヘルで働くことを考えている女の子に言っておきたいのが、デリヘルで働く限り必ず誹謗中傷を受けることになります。
これは、人気があろうが無かろうが必ずなんらかの誹謗中傷は受けると思っていてください。
もちろん、面と向かって言ってくるお客さんがそうそういる訳ではありません。
このような誹謗中傷は必ず裏でコソコソ言われるものです。
とくに最近ではインターネットが普及していることもあり、様々な情報サイトがあります。
当然、デリヘル嬢をターゲットにした口コミサイトなども多数存在しており、そのような口コミサイト上でありもしない嘘の情報などが乱立しているのです。
書き込まれている内容の多くは嬢の悪口やデマ情報が大半を占めており「本番行為をしている」「お店のスタッフと付き合っている」「過去に整形している」「写真は別人」などなどです。
こんな書き込みはいくらデマでも見るとやっぱり凹んでしまいますよね。だったら見なければ良いのです。つまり、デリヘルで働いている内には口コミサイトなどは決してみないことをオススメします。しかし、時にはお客さんからこんな事が書き込まれていたよ。などと聞かされることがあると思いますが、そんなことを気にしていてはデリヘル嬢は絶対に務まりません。

全身リップはデリヘル嬢のエロさを計るのに最適

2011-12-08 08:33:51デリヘル記事

デリヘルのプレイに「全身リップ」というのがありますが、これは基本的に何処のデリヘルでも無料オプションとなっており、基本プレイと思って良いでしょう。
しかし、基本プレイに全身リップと書いてあっても、本当に全身リップを意識してサービスしてくれるデリヘル嬢はほとんどいません。よっぽどソープランドで遊んだ方が全身リップされている気分になれると思うのは決して僕だけではないはずです。
デリヘルの全身リップはハッキリいって嬢によってまったくサービス内容が違います。
全身リップとは名ばかりで、乳首をチョロチョロって舐めてくれるだけの場合がほとんどです。
全身リップというからには、背中、太もも、脇腹、首筋など本当に全身舐めて欲しいと思っている人は少なくないはずです。しかし、こちらから言わない限り、ほとんどの嬢がこんな背中や太ももまでは舐めてくれません。
なので、プレイ前にひと言いってやりましょう。「デリヘルで好きなところは全身リップなんだよね。とくに背中とか太ももなんかを舐められると本当に気持ちいいんだよね」って。
これだと、大半のデリヘル嬢が舐めてくれるはずです。基本プレイなんですから、楽しめるプレイは存分に楽しみましょう。

デリヘルならゴックンしてくれますよ

2011-11-30 14:09:23デリヘル記事

あなたは、自分の彼女や奥さんに精子を飲んでもらったことありますか?
精子を飲んで欲しいと一度も思ったことがない男性には縁がない話しかもしれませんが、意外と多くの男性が一度くらいは女性に精子を飲んで欲しいと思ったことが有るのではないでしょうか?
ぼくは、これまで何度も女性に精子を飲んでもらったことがありますが、プライベートで飲んでもらったのは本当に数えるほどしかありませんし、ましてやそれが彼女となれば一度もないです。ほとんどがデリヘルなどの風俗で経験していると言っても過言ではありません。
男性には少なからず女性を征服したいと思う感情があるはずです。なので、自分の精子を飲ませると言うのはある種、その女性を征服したという気分になれる手段なのではないでしょうか?
でも自分の彼女や奥さんが精子を飲んでいるのをみるのはちょっと引きませんか?僕は少なからず躊躇ってしまいます。自分の彼女が精子を飲んでくれるということは昔の彼氏の精子も飲んでいたのでは?などという考えをしてしまうからです。
しかし、そんな面倒なことを考えずに思いっきり精子を飲ませることができるのがデリへルのオプションにもある「ごっくんプレイ」です。このデリヘルオプションを利用すればなんのためらいもなく、あなたの精子を女性の口のなかに発射することができるはずです。

デリヘルの意義の一つ

2011-11-19 20:52:26デリヘル記事

殆どの男性が、女性に対する欲望・願望として次の二種類を秘めていると思う。
一つは、生きている間に出来るだけ様々な女性と深い関係になりたいという願望。女性の場合、異性に対してこのような願望を持っている人はほぼいないだろうが、男の場合やはり正直な気持ちとしてこれがあるのだ。
そしてもう一つ、これは女性にも通じるものがあると思うが、世界中でただ一人、自分を理解し、信じてくれ、そして自分も心置きなく素顔を晒け出せる、そんな唯一無比の女性と出会って、ずっと一緒に生きていきたいという願望である。
後者に関しては、そういう異性と巡り会うのはなかなか簡単な事ではない。どこかで、ある女性を「この人だ」と思えるか、そうでなければずっと探し求めるかのいずれかだろう。そして、これに関しては、他に代替え出来るものはない。
さて、前者に関してだが、こちらはルックスがイケてるとか、お金持ちとか、そういった男性でなければなかなか難しいことである。しかし、これには代替え出来るものがあるのだ。
それがまさしくデリヘルなのだと思う。確かに利用するには料金が必要だが、1、2万円さえ用意すればその度に可愛いデリヘル嬢と裸同士でイチャイチャする事が出来るのだ。
だから、モテない男でも、様々な女の子とエッチな事をしたいという願望だけは、ある程度のお金さえ準備出切れば、その疑似体験は可能なのである。

配慮する対象が違うのでは?

2011-11-11 13:52:19デリヘル記事

実際にデリヘル店を経営してデリヘル嬢を管理する立場を経験したわけではないので、あまり偉そうな事は言えないが、風俗誌編集部勤務時代、「それってどうなの?」とよく感じていた事がある。
あるデリヘルにとびきり可愛い女の子が入店してきた。しかもそのコはネットや雑誌で顔出し掲載OKである。そこで早速、そのデリヘル嬢の特集記事を企画して、そのお店に打診した。スタジオでその女の子にロリ系から大人びた格好まで、様々なコスチュームで撮影し、そのコの魅力を伝えようといった趣旨の企画だ。本当に可愛いので、必ずや大反響が見込めた。
一通り企画内容を説明した後、デリヘル店店長さんからの最終的な返答はこうであった。「このコ、実は写真を撮られるのが苦手なコで、お店としてはありがたい企画なんだけど、一応本人にこの企画を受けるかどうか聞いてみる」というのだ。
「はぁ?」と内心思った。お店の女の子を宣伝し、お店の売上を少しでも向上させようとするのはお店の役目である。それが、「企画を受けるかどうか」をデリヘル嬢本人の判断に委ねるとはどういう了見だ?そんなもの、お店が「この企画はお店にとってプラスになる」と判断したのなら、お店として受諾し、後は女の子本人がたとえ嫌がっても説き伏せるべきだろう。それが店長や経営者として当然の営業努力ではないのか?その女の子がお店を経営しているわけではないだろうに。何故そこまで女の子に対して下手に出なければならないのだ?
女の子は所詮、普通の素人であってタレントでも何でもないのだから、それほど営業や自分の売り込みに対して自覚的ではないだろう。だからこそ、お店が説得するべきではないのか。「それだけ可愛くて、メディアに顔出しOKであれば、お店の広告塔の役割を負うべきだ」と。そして結果的にその女の子に指名が殺到したら、女の子本人も、「ああ、お店の指示に従っておいて正解だった」と気付く筈である。
こういう「女の子の意思を尊重する」と言えば聞こえはいいが、要は「お店の宣伝・広報に対して消極的」なお店が結構あり、辟易していたものだ。お店の売上を上げる事と、女の子の機嫌を伺う事、お店としてどちらを優先するべきかは言うまでもないだろう。

最近のデリヘル事情

2011-10-15 10:23:03デリヘル記事

ここ最近は、以前からの長引く不況もあって、風俗店の価格低下がかなり進んでいるようだ。
特にデリヘルでは、たとえば60分コースの相場が15000円~18000円なのだが、最近は60分12000円前後のお店が多くなってきた。中には、サービスタイムやイベント期間中であれば10000円ポッキリというデリヘルまである。そしてさらに価格破壊は進み、60分の料金が10000円を下回るお店まで出現し始めたのだ。
また、以前なら「ロリ系ギャル系」のお店、「人妻系」のお店という風に、在籍嬢の年齢層の区分けもザックリとしていたのだが、最近はさらに20代半ば~30代前半のお姉さん系世代を中心としたお店や、同じ人妻系でも、30歳~40歳の若妻専門店や、40歳以上の熟女専門店といった具合に、細分化されてきている。
プレイ内容の面でも、受身好きの男性に向けた「女の子が責めまくる」スタイルのお店に加えて、今度は、とにかく女の子を責めまくりたいという男性に向けて、「女の子完全受身のお店」まで登場してきた。他にもAF・ソフトSM専門店などに加えて、女の子が敢えてオールヌードにはならない「着衣プレイ専門店」まで登場したりと、どんどん嗜好ターゲットの細分化が進んでいるようである。
つまり、以前までなら、どの女の子を選ぶかでプレイ内容に結構バラつきがあったわけだが、最近は特徴のあるお店が増えてきたので、店選びの時点で、「このお店のコは誰を選んでも、少なくとも基本的にこういうプレイを楽しめる」という事が保証されている状況になってきたわけだ。

ひねくれ男のボヤキ

2011-10-04 23:19:23デリヘル記事

デリヘルを利用していると、特に若いデリヘル嬢に多いのだが、とにかくやたらと頻繁にケータイの着信メールをチェックする女の子がいる。
デリヘル嬢に限らず、ケータイの着信メールを四六時中確認する若い女の子は多いだろう。そして、新着メールがあると、すぐさま返信しているのだ。
別に僕は自宅に呼んだデリヘル嬢が、他の事に気を取られるのがイヤという事はない。メールの着信音が鳴ればいつでも確認してもらって構わない。
ただ、どうも僕のような中年世代になると、こう思ってしまうのである。
「それほどまで頻繁に、急を要する連絡事項などあるのか?」と。
つまり、僕などからすると、緊急かつ重要な連絡が入るかも知れない可能性でも無い限り、新着メールが届いていないかどうか四六時中気になるという事はないと思ってしまうのだ。
もちろん実際にはそういう事ではなく、単に友達やカレシからの些細な連絡であっても、常に確認し、すぐに返信したいだけの事であろう事は分かっている。
その、「離れていても、まるで隣にいて会話しているような感覚でメールをやり取りしていたい」という、メールへの依存度加減が、僕には理解出来ないわけである。