明るいデリヘル(マニアック)
マクドナルドのポテトがたまに安くなるときがありますが、そういったときに道を歩いていると何故かやたらとマクドナルドのポテトの残骸が道端に転がっていたりするんです。私は食べ物を粗末にする人間が大嫌いなので、そういった場面をみてしまうと非常にムカついてしまいます。でも、いちいち他人が捨てたマクドナルドのポテトを拾ったり掃除したりする必要はないと思っているので、私は見て見ぬフリをしています。そんな気持ちのまま自宅に帰ると、なんだか眠れなくなってしまう私は必ずデリヘルに電話をかけてしまうのです。いつもお世話になりっぱなしのデリヘル嬢は私よりもかなり若い二十歳の女の子なんですが、やたらと話を聞くのが上手なので、私はビックリしてしまいます。まるで学校の先生やカウンセラーと喋っているかのような錯覚に陥るほど穏やかなデリヘル嬢なんです。いままで何人かの女の子と恋愛を重ねてきた私ですが、どの女の子とも長続きはしませんでした。イチバン長かった人でも半年間で終了してしまいました。しかし、さいきん呼びまくっているデリヘル嬢だけは全く飽きません。性格の波長も合いますし、カラダの相性もバツグンなのです。こんな女の子が彼女なら最高なんですけどね!